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カテゴリ:健康

一汁一菜で十分? 晩御飯のメニューに困ったら???

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昨日までのパソコン関係の話題とは打って変わり、

今日は食事について考えるところがあり、
これを書いてみることにしました。



よく口にする、耳にする言葉の一つ

「今日の晩御飯、なににしよ?」



世間の誰もを悩ませるこのお題。



考えるのもイヤやなぁとか、
考えるのが苦痛だとか
考えるのもめんどくさいとか・・・。

考えるだけならいいけれど、
作らないといけないし、
片づけないといけないし…。



本当に悩みの種の一つになっていますよね。




そんな時には、ふと、食事そのものって
本来どうあったほうがいいのかな?とか、

どのくらいの量が必要なの?とか、

何を食べればいいの?

栄養を考えると何を入れたほうがいいの?


そんなことを考えるほうがいいような気がしませんか?
というお話。




気になる最近の買い物事情



そもそもというか、最近すごく気になっているのが、
「買い物の風景」


レジが簡素化されているぞ~とか
キャッシュレス決済が進んできたぞ~とか
そんなことではなく、


隣の人の
周りの買い物する人の
レジの前にいる人の

買い物をしたかごの中身・・・・。



見たくなくても目には入るけれど、
「エ~」と思う光景が入ってきちゃいます。


その中身って、
お弁当とかではなく、

パンだけだったり
ソーセージをコロッケだけというお惣菜だけだったり、

おにぎりとお菓子だけだったり、

お刺身とアルコールだけだったり、


そんな中身が1人ではなく、
周りに うじょうじょ・・・・


それも、結構大量に入っていたりするところを見ると、
日本の食文化も確かに変わったなぁ・・・と
感じずにはいられません。




一汁一菜という考え



でも、そもそも論、
元に戻って、「今日何作ろう?」っていうときに、

結構いろんなものを作らないと
みんなが満足しないのでは?

という、満足感に考えの矛先がいくように
どうしてもなってしまっているような・・・?

そんな気がしてしまいます。



そこで、理想とされる食事って・・・
と考えて、すぐに浮かぶのは
「一汁三菜(いちじゅうさんさい)」



でも、なかなか、今の社会では、
男女とも働く機会が多くなって、
忙しいと感じる人が多いのも事実ですよね。



で、調べてみると、「一汁三菜」ではなく、

「一汁一菜」という言葉が出てきました。



パソコンで変換しても、出てこない
「一汁一菜(いちじゅういっさい)」



そもそもの言葉の意味には、

一汁一菜を守っていれば、食べ過ぎるということはなく、
普通の大きさの器に常識の範疇での盛りかたをすれば、
とくにむつかしいカロリーの計算などをしなくても、
食べ過ぎるということはない 
ということのようです。

昔をたどれば、一汁一菜を日本人は守っていたそうで、
肥満や油の取りすぎなどはほとんどなかった時代、
当たり前の考え方だったんですね。



たしかに、主食から副食までが一つの皿にのった
ワンディッシュもみられるようにはなっていますが、

海外から注目された、日本古来の食事習慣は、
あまりむつかしく考えずに
シンプルで栄養がバランスよくとれることが
自然とできていたということに着目できます。


過去に、「禅」の体験をしたことがありますが、
禅僧さんたちは、かなり質素な食事でも、

寺の修業をいっぱいこなして、
肌ツヤもよくて元気という印象を持ったことを覚えています。



そういう意味合いから考えても、
一汁一菜というのは、理にかなっているのかな?
そう感じるのですが、いかがでしょうか?



そこで、やっぱりいつ食べてもおいしいな~と思えるのは、
「と・ん・じ・る」

「豚汁」

地方によっては「ぶたじる」ともいいましょうか?


やっぱりあれが、リーズナブルでシンプルで
万能のスーパーフードのような気がします。


困ったときの「豚汁」ってどうですか?
迷った時の「豚汁」
また~と言われても「豚汁」


ひつこいか・・・。







なくして初めてわかることっていろいろありますが、
私にとっても今年はある意味、濃い1年だったように思えます。


いきなり、こうして書くようになっているのも、
自分が考えたり経験したことは、
きっと明日の誰かの役に立つと
自然と思えるようになってからのこと。

まだまだ未熟ではありますが、
知らないことはまだまだたくさんあります、ホント。


そう思うと、毎日が苦痛という状況から、
楽しいに変わるな気がします。



皆さんのお役に立てられると幸いです。


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かかと上げ運動を続ける秘訣は?

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かかと上げ運動を続ける秘訣は?

前回、「かかと上げ運動」について
書かせていただきましたが、
お役に立てているでしょうか?


ほんの少しのことですが、

簡単
毎日の継続が可能
年齢・時間・場所を選ばない
効果が実感できる


身近で誰でもできる運動ですので、
是非取り入れてほしいと思います。


そんなかんたんなことではありますが、
ご自身の健康や美容のために
今後ず~っと継続できるようにするために
できることはあるか、
考えてみることにしました。




習慣にすることができないのはなぜ??


何か、新しいやりたいことが見つかったとして、
3日経てばやらなくなっている「3日坊主」・・・

世の中には、それが当然のごとく
知識として刷り込まれているように思えます。

生まれたときには、
自分では何もできない

それが当然の状況から、
誰に言われることなくできるようになっている

そのような状況に至るまでに、
どのようにしてできるようになっていくのか?

それを紐解くのが
習慣化を考える上で
最適な答えが見つかるのではと考えます。

いろいろ書いてもイヤになるだけなので、
端的にいきましょう~。



続かない原因て、
1)一回で、一度することで
 物事を大きく変えようとしすぎる

2)短い期間でできると思いこんでいる。
 または、期待しすぎる
 
3)何でも自分一人でしようとする


この3つに尽きると思うのですが、
思う節はありますか?




運動することで起こる問題を把握しておく?


かかと上げ運動をすることに特化して
考えてみるとします。


わたしの例ですが、

はじめに考えたのは、
「いかに継続するか?」

それを妨げるものは何?


はじめに考えました。
とはいっても、必死こいてではなく、

なんとなく考えてみました。



世の中には、物事を成し遂げるためには、

まずその動機をしっかりと持って、目的をしっかりと持つ
目標を掲げてそれに向かって努力する

実践しているときにはそれは正しく行えているか精査をし、

より良くするために改善をしていく!



それが当然と言うのがセオリーとされていますよね。


固く書けば、たしかにそのとおりで、
おっしゃることはよく分かるんですけど~。

と、言いたくなる人がほとんど。

なので、はじめからやること自体をしない。
そんな選択をする人が多いような気がします。


強い芯のような考えはもつ必要があって、
成し遂げることは必要だと思いますが、

人それぞれ性格も違うので、
その人にあったやり方というのが存在するはずです。


でも、万人にできることがあれば、
それをするのが一番。


なので、やりたくなくなる理由を消していく
そんなことを始めに考えておくと、

自分をコントロールできるようになると考えます。






かかと上げ運動で「筋肉痛」


そこで、

かかと上げをするなら、


必ずと行って起こるのは、「筋肉痛」ですね。

これは、かかと上げ運動に限らず、
体を動かすと、必ず起こる現象で

初めて次の日には起こってしまうと考えました。


でも、歳を重ねると、
次の日ではなく、その次の日以降におこるという、

悲しい現実にも直面したのですが(笑)

それはさておき・・・


「筋肉痛が起こる」ということは、
古い細胞が壊れて、新しい細胞に変わる
ことを指すものなので、

これがないと、筋肉がつくということはありません。


筋肉痛を改善する方法は、
「それでもかかと上げ運動を続けること」が大事と考えました。






かかと上げ運動することができない日が出てくる


他にもありますよ~。

やっぱり、続けることは難しい。
自分自身に甘えが出て、
きっとやらない日が出てくる。


それが、なにか突発的なことが起こったり、
どうしても外せない用事ができたり・・・。

はたまた、やろうと思っていても、
「ちょっとひと休み」と思って
横になったが最後・・・。

そのままやらずに眠ってしまったり・・・。

体調が悪い日も、
かならず訪れるでしょう。


とにかく、
「できない日がかならず来る!」
「結果、毎日するというのが途切れる日がかならず来る」


それが、1回だけでなく、
2回・3回と出てくると、

それ自体が、続けることをやめるきっかけになってしまう。
そんなことも起こるでしょう・・・と考えました。





かかと上げ運動をすることによる周囲の目


まだあります。

それは「何やってんの?」という
他社からの声や・目。

急にいつもと違うことが起こっていることを
周りの人間が察知して、
声をかけてくる時が来る。







かかと上げ運動を続けるための秘訣(実践)


そのようなことを想定して、
マイルールを設定しました。

といっても、非常にゆる~いものです。


実は、これが、本当に続ける秘訣。

自分を追い込んだり、
過度に期待する気持ちは

理解できないわけではないのですが、

根性で全てがうまくいくほど、
世の中甘くないというのは、よく知ってます。




長く続けるには、

長くすることができるように、

できることをコツコツ続ける方法を
自分で考える必要があります。





なので、わたしの場合は、
以下のルールを決めて実践しています。

1)毎日やらない

2)1日2セットなんて言わず、1日1セットから始める。

3)しかも、回数はお試し 10回コースから。

4)続けてみて、することが楽になりだしたら、
 回数を増やしてみる。 10回→20回など

5)それができたら続けてやってみる
 できるようになってから、また回数を増やす。

6)1セットの回数は30回まで。
 それ以上よくばってやらない。

7)急な痛みがある場合は、1回は休む。
 しかし、続けて休まず、次の日に確認動作を行い、
 少ない回数でもいいからやってみる。

8)物足りなくなったら、スキマ時間で10回の運動を取り入れる

9)する時間を決める(わたしの場合は、入浴前にしてました)




いかがでしょう?

難しいルールは、何もありません。

むしろ、「やらない」ルールを作るのも、
むしろ続ける秘訣かと思います。


で、よくある「やり続けられたら、自分にご褒美を」
というのは、あえて設けていません。


ダイエットのために始めたわけではないですが、
実際のところ、褒美といえば「美味しいもの」思考に
走っちゃうのを自分でわかってますので・・・(笑)



そうそう、
あとは、周囲から必ず声がかかる
かけられる時が来ますが、

自分である程度効果が
実感できている頃かと思います。


そのときには、「かかと上げはいいよ~」と
ついつい言いたくなっちゃいます。


また、何を言われたところで、
自分のためにやっていることですし、
周囲に迷惑をかけることもないので、
全然気にすることはありません。

むしろ、逆にそれをうまく利用するって手もあります。

やっていないときは、心のなかで、「イケナイ、きちんとやろう」
と思えるようになりますし、

続けていることを周囲が気にするほど
それは続いているという証拠にもなりますしね・・・。


気のないことを言う人も出てくることでしょう。

でも、それは、いつもと違うことをしている
そんなあなたに「違和感」を感じているだけなので、

わざわざそれに合わせることはありませんね。

むしろ自慢しちゃってください。

「元気になったよ~」
「立つのが楽になったよ」
「つまづくのが減ったよ」
「足のだるさがマシになったみたい・・・」


きっと、多くのメリットを感じるはずですから、
しないとむずがゆいくらい習慣づけちゃいましょう~。



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かかと上げ運動 健康・美容に最適な理由とその効果

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運動に関するテーマで書いてきましたが、
記事的にはどうなんでしょうか?

みなさんのお役に立っていることを願って・・・。


きっとこれが本題とも言えるのが
今回の内容:かかと上げ運動 です。


簡単
毎日継続が可能
年齢・時間・場所を選ばない
しかも効果は実感できる



いろいろな運動やダイエットの記事
見ては試してみるけれど、

始めてからず~っと同じことを継続している人は
ほとんどいないはず。

それは、覚えることが複雑だったり、
期待以上の効果は見られない
そもそもやるのがめんどくさくなった
ジムや公園に行かないとできない・・・

などなど

やらない理由やできない理由は
どんどん重なって止めてしまう・・・。

やっぱり人間って安定を求める生き物なので、
何がいいのかわからないと感じたことは
止めてしまうのが生理的な反応で

仕方ないとも言えますが・・・。


そこで、
簡単
毎日継続が可能
年齢・時間・場所を選ばない
効果が実感できる

そんなことが、「え?こんなことだったの?」
と思えるようなことが

実は意外に効果的だったとしたら、
続ける価値もありますよね。


それが健康面だけでなく、
美容やダイエットにも効果があるとしたら???


小さなことからコツコツと
小さなことを飽きるほどやり続けること

これがうまくいく秘訣なんですね。



かかと上げ運動の方法とは?


やってみるとわかると思いますが、
方法はすごく簡単です。

(1)肩幅と同じ幅に足を広げて(間隔を開ける)立つ。
(2)その姿勢のままで、かかとを上げる
(3)かかとを下ろす。


これだけです。


いろいろな情報や、サイトでの紹介はありますが、
まずはやってみることから始めるといいと思います。

やっているうちに、
「効果の出るやり方はあるのかな?」
そう思うはずです。

そのときに次のステップに行く
それでいいともいます。



運動の習慣がない人でも、
かかと上げの運動なら、
どこでもできますしね。

どうしてもわからないという方は、
1日10~20回を、
無理なく1日1回きり

これを1週間続けてみて、
回数を増やせそうなら

2週目以降は
1日30回 
1日に2セット


毎日が理想的ですが、
1日おきでも構いません。

3日空きができると、
やらない方に向かってしまうので、
3日は開けないようにする。

このくらいのゆるいルールがベストです。




かかと上げ運動刺激を受ける筋肉は?



かかと上げをすることで実感すると思いますが、
刺激を受ける筋肉は、ふくらはぎ(脹脛)の筋肉です。

細かく言うと、
「腓腹筋」と「ヒラメ筋」ということになりますが、

なにもその筋肉だけが動くわけではありません。

姿勢を保持するために、
足回りの筋肉をはじめ
お尻周り
お腹の筋肉なども刺激を受けます。





ふくらはぎの筋肉は第二のポンプ?


この言葉だけを聞くと、
なんのこと?と思われるのでは?

大事な血液を体全体に送る役割は、
心臓というのはご存知だと思いますが、

この動きを助けるものが、
いわゆる「筋肉」の役割でもあります。

心臓から遠く離れた「手」や「足」に向かった血液は、
心臓の動きだけでは、心臓に血液を返す力はありません。

「筋肉」は、柔軟性があって
力を入れると「固く」なり
力を抜くと「柔らかく」なりますよね。

これによって、
筋肉は「弛緩」と「緊張」をもって
手足になる「血管」をしごく動作ができるので、

わかりやすく言えば、「ポンプの動き」
をすることができるというわけですね。


そのため、「かかと上げ運動」をすることで、
足に降りた血液を心臓に戻すために
脹脛の筋肉が働き、血液を心臓の方に向かって返す
手助けをしているということになります。


なので、ふくらはぎは 第二の心臓
なんて表現をされるのもうなづけます。


一般的に、体の隅々まで行き渡った血液には、
その周囲の細胞に必要がなくなったためにできた
「老廃物」を含むことになるので、

それを処理するためには、
しっかりと心臓に血液を返さないと、

身体は「代謝」できない方向に向かうことになり、
それが「老化」する という退化の動きに向かってしまう。

そのため、美容上にも血液の循環は
大事だと言われるわけですね。



もちろん、血液だけでなく、
リンパ液も同様ですね。



かかと上げの効果を見てみましょう


これらを踏まえると、
かかと上げには、
他にもいろんな効果が期待できます。

○身体の血行を促す
 先ほども書いたように、
 ふくらはぎを使うことで、
 血液やリンパの動きを調節できるので、

 それが血行を良くするということにつながるというわけです。

 そうすると・・・
 

○足のむくみを改善する
 足がむくむというのは、
 足の血液のむぐりが滞って起こる現象で、
 
 血管意外の組織の中に水分が溜まってしまう
 という現象なので、
 
 ふくらはぎを動かし、
 足のポンプの動きを使うことで、
 
 そこに溜まってしまった余分な水分を
 血管に戻す事ができます。
 
 結果的に、足に溜まった水分は血管に移動してくれるので、
 その水分は最終的には、処理してくれる腎臓にたどり着けますので、
 身体から余分な水分が出ていくことになります。
 
 総合的な結果として、
 「むくみは改善される」ということになるんですね。
 

○冷えの改善につながる
 これからの季節は、
 「冷え性」の方にとってはつらい季節。
 
 私も例外ではなく、
 足の血行は悪いほうかな?と思います。
 
 ふくらはぎを動かすことで、
 筋肉の量そのものが増えると、
 
 そこには「発電所」が増強できるという
 表現がわかりやすいかな?と思います。
 
 いわゆる筋肉ってエネルギーを消費するところでもあり、
 熱源になりますよね。
 
 ガリガリに痩せてしまっては、
 発電する部分がなくて、
 寒くて仕方がないし、
 
 脂肪分が多すぎると、
 それは断熱材を増やしているのと同じなので、
 熱を逃がすのは難しくなると思うと、
 寒さ対策にはなるかもですが、
 
 熱を発するには、血液によって一定温度に循環させることと、
 ポンプを動かして、熱を産生するという動作が重要になります。
 
 寒いときにブルブル震えませんか?
 あれって小刻みに身体、ことに筋肉を動かすことで、
 熱を発生させている動作になるんですね。
 
 なので、総合的に見ると、
 循環が良くなり、
 熱を発っすることができれば、
 
 自ずと冷えの改善になる=「冷え性の改善」につながる
 ということになります。
 

○脂肪を燃焼させ、美容上ダイエットの効果が見込める

 かかと上げすることで、
 ふくらはぎの筋肉を動かして、
 血行を良くすることで、
 
 体の代謝を活発にすることと、
 リンパの流れを良くすることで、
 
 美容上のダイエット効果が見込めるというのは
 必然的なことと言えますよね。
 
 体を動かすということは、
 そういうことなので、
 
 ちまたによくあるダイエット器具などは、
 「運動をするきっかけづくり」といってしまったほうが、
 納得できるのではないかと思います。
 
 筋肉の量が増えるということは、
 エネルギーを使う場所が増やせるので、
 
 脂肪が燃焼できる場所も増える
 ということにつながるので、
 
 いきなりということではなく、
 継続的に動くという動作は、
 
 「脂肪を燃焼させる」という
 結果につながるということですね。




○血圧や血糖を下げてくれる

 書き始めると、いろいろありますね。
 
 これまでのことが当たり前に
 身体の中で起こると、
 
 当然ながら、血管が活発に動くことになります。
 
 結果、血管は十分に使われ、
 柔軟性を持てるようになります。
 
 血液の滞り(むくみ)もなくなると、
 無理して心臓を動かさなくても、
 (圧力をかけなくても)
 
 血液は十分行き来できる環境ができることになります。
 
 結果、血圧は下がる傾向になりますね。
 
 
 また、筋肉が増えると、
 エネルギーを使う場所が増えるので、
 
 糖分も消費できる場所が増えますね、
 
 ただそれだけではないとういことも
 調べればわかるのですが、
 
 かかと上げならぬ、「かかと落とし」と
 調べていただくと、
 
 様々な情報にたどり着けるはずですので、
 ここでは割愛しますね。
 
 いろんな効果をもって、血糖を下げる効果にも
 期待を持てるということですね。
 



かかと上げのメリットは?


ちょっと書きすぎたかな?

でも、もっと大事なことを書けば、


○かかと上げ運動は年齢を選ばない

「かかと上げ」の運動は、

年令を問わず
誰でもできる


そんな運動だと言えます。




○かかと上げ運動は、場所を選びません

また、かかと上げをするために
特別な場所が必要なわけではなく、

今すぐそこでできる運動とも言えます。




○かかと上げ運動は時間を選びません

合わせて言えば、
何かをやりながらでもできる

例えば

テレビを見ながら
歯を磨きながら
本を読みながら
話をしながら

電車やバスを待ちながら
人と待ち合わせをしている間

レジに並んでいる間
行列に並んで順番を待つ間

なんにもすることがなくて暇な時


いろんなシーンで大活躍です。



○かかと上げは、効果を実感できます。

やってみて思うのは、

足がスマートになった?

あれ?筋肉がちょっとついたかな?

つまずかなくなったかな?

足が楽になったかな?

動きやすきなったなあ・・・

(しゃがんだ姿勢から)立ちやすくなったな・・・

体の怠さがマシになったかな?


などなど、実感できる効果があるというのが
うれしいところです。








騙されたと思って、やってみることをおすすめします。

次には、そんなかかと上げ運動を続ける「秘訣」を書いてみたいと思います。



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